機械設備、中国からの輸入が主流

写真はBao Dau tuから引用

統計総局によると、 2020年の機械設備の輸入額は前年比1.4%増の約372億5000万米ドルで、輸入総額全体の14.2%を占めた。

輸入先はトップから、◇中国:前年比14.4%増の約170億3000万米ドル、◇韓国:同2.6%減の約60億米ドル、◇日本:同5.4%減の約44億2000万米ドル、◇欧州連合(EU):同15.3%減の約32億8000万米ドル、◇東南アジア諸国:同1.9%増の26億8000万米ドル。

またベトナムから諸外国への機械設備の輸出については、2020年通年で前年比48.6%増の約271億9000万米ドルに達した。

引用元:Bao Dau tu 2月8日
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