対越投資、シンガポールがトップ

写真はSai Gon Giai Phongから引用

計画投資省の外国投資局によると、年初から9月20日までの外国投資総額は新規投資、増資、株式投資を含めて約212億米ドル、前年同期の81.1%相当となった。

年初9カ月の対ベトナム外国投資国は111カ国・地域。登録投資額のトップはシンガポールの約67億7000万米ドル(全体の32%)、次いで韓国の約31億7000万米ドル(同15%)、中国の約18億7000万米ドル(同8.8%)に上る。

分野別では、製造加工業がトップで投資総額は約99億米ドル(全体の46.6%)、続いて発電・送電が約43億米ドル(同20.6%)、不動産が約32億米ドル、卸売・小売が約13億米ドルとなっている。

引用元:Sai Gon Giai Phong 9月25日
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